自分の実力試そうよ!
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アリクラ
  • Author:アリクラ
  •  チャレンジャーコンサルタント。
     
    自らの経験を元に
    チャレンジを支え、成功させる。

    アメリカ・中国と2ヶ国留学・ビジネスを
    経て現在に至る。


    <strong>日本の将来を救う為、
    現在は中国シ
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    反日感情は許すな。


    授業中に爆発してしまった。



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    私がまだシンセン大学に通っていた頃の話。
    30歳台の先生の授業を受けていた。

    その授業中に、先生が中国と日本の関係に付いて語り始めた。
    もちろん、歴史の話になった。

    その先生は、最初は


    「日本と中国はお隣で文化的にも、
    非常に強い結びつきがあって???」

    なんて、軽いトークをしていた。


    しかし、どんどん話をするにつれて、何を血迷ったか日本を批判するような事ばかり吐く様になった。


    「日本は、文字だけじゃなく、文化そのもの中国から真似して、ようやく立派な国になった。」


    など、さも「今の日本があるのは中国のお陰だ!」
    と言うような事ばかり言うようになった。


    そして、しまいには戦争の話になった。


    「日本は戦時中に中国だけじゃなく、アジアの各国に攻め込んで重大な被害をもたらした。」


    そんな話をした後、韓国人の生徒に向かって、
    「あなた達ならこの話分るわよね。」
    などとぬかした。


    その段になって、教室にいた韓国人の数人も
    「そうだ!そうだ!」
    と言わんばかりに調子に乗ってきた。

    そして、

    「中国もね。 南京で、何の罪もない人が30万人も殺害されたのよ。」
    とまで、言った。

    私は、ここでスイッチが入った。 
    その場で立ち上がり、この馬鹿どもに教えてやらねばならぬ!と思った。



    「まったく中国人は、何かに付けて昔の事を持ち出して、
    つけ込んでくるな。 そんなに豊かになった日本が羨ましいか?

    確かに、過去において日本は他国に迷惑を掛けたかも知れない。

    しかし、当時は戦争状態だったんだ。  戦争だから、迷惑を掛けて良いという訳じゃないけど、日本人は中国人みたいに罪のない一般市民を虐殺したり、攻め込んだ場所から略奪をしたりはしない。 

    それに、朝鮮や中国に領土を拡大していったのも、自己防衛のためだ。 日本の戦争は、自衛の戦争だったんだ。

     マッカーサーも朝鮮戦争の時に認めただろ。 
    日本は地理的に踏ん張ってないとロシアの脅威にさらされるんだ。 もし、日本があの場面で朝鮮を押さえ、中国に進出してなかったら、今頃中国はチャイナキスタンとか、朝鮮はコリアンスキーとか言うロシアの領土になってたかも知れないんだぞ。 

    それにな。 
    南京大虐殺だって、何にも証拠が残ってないじゃないか。
     
    ただ、見ただの、あったかも知れないだので結局、極東軍事裁判でも立証出来なかったじゃないか。 それを、中国が1人で世界からカワイソウガラレタイからって盛り上げてるだけじゃないか。 

    ちゃんと歴史を学んだのか?

    いちいち、昔の事をいつまでも。
    他の先進国を見てみろ。

     アメリカの大統領と、日本の首相が会談するときに、

    「それでは、まず真珠湾攻撃に対する謝罪を・・・・」
     
    「いやいや、そちらこそハルノートと言う強行手段に対する謝罪を・・・」

    なんて、馬鹿な話するか? そんな話してたら、経済も政治の問題も未来に向かって前進しないじゃないか。 

    そんな馬鹿げた、過去のデッチアゲをいつまでもやってるから、
    中国はいつまでたっても先進国入り出来ないんだよ!」


    まだまだ、言いたかった。 言い足りなかった。
    しかし、教室中が静まり返っているのが分った。 
    私は今までも、中国が国内体制安定化の為に、

    日本をまるで犯罪人の
    様に侮辱する事がとても許せなかった。


    それを目の前でやられてしまったのだ。
     怒っても、治まりきらない。

    みんな、ポカーンと私を見ているが、
    何を言ってるかは分らないようだった。

    しかし、1人だけ
    「言いすぎだよー」と言う顔でこっちを見てる奴がいた。 

    彼は、アメリカ人だった。 
    その瞬間気付いた。  
     

    興奮して、英語で喋っていた。



    教室中は、
    いつもは大人しい日本人が興奮していると言う事に驚いていたんだろう。 


    せっかくの内容が伝わっていない。

     もう一度言いなおそうか、とも思った。

    しかし、馬鹿馬鹿しい。 


    こいつらに何言っても無駄だと思って諦めた。
    いつまでも、デッチアゲの過去にこだわってろ。










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    旧日本兵の無事を祈る。
    フィリピン・ミンダナオ島で、旧日本兵とみられる男性二人が現地当局に保護され、帰国を希望していることが分かった。

    もう終戦から60年も経っている。
    今になって発見されるとは、どういうことだろうか?

    最初にニュースを聞いたときは、
    「ふたりは、60年以上もジャングルに身を潜めながら
    抗戦していたのだろうか。」
    と思った。

    もしそうだとしたら、二人は相当気の毒だなと思った。

    なぜなら、日本はこの60年で驚くべき変化を遂げ、
    その間に、戦時中では考えられないほど
    贅沢な生活を過ごせるようになったし、
    バブルなんていう夢のような時代もあった。

    好きなものは食べられるし、
    戦争のような辛い事もない。

    二人はジャングルの中で、日本の為に戦い続けたのだったとしたら
    大事である。

    他にも、このような人がいる可能性があるなら、
    日本政府は徹底して調査すべきだ。


    しかし、フィリピンなどでは、
    実際終戦を知っても、現地人と結婚し、現地人として生活を続ける日本人も
    いるそうだ。


    私もフィリピンには仕事で行って
    命を狙われた事がある。

    場所はマニラとバギオで都市部だったから
    ミンダナオ島などのゲリラが暗躍する地域が
    どういう地域なのか分らない。

    そのような状況下でどのような生活をしていたのだろう?
    もしかしたら、ゲリラ軍を米兵と思い込み、徹底抗戦していたのだろうか。

    まだ、事の真相は分らないが、本人が希望している以上、
    早期の無事帰国を願う。










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    防ぎ、日本の未来を救うことを目指すブログ



    日本が大人としての風格を見せた。
        8月までに、


    中国語を納得の域まで

       
        マスター。




     今日も、いつもと変わらず平和なシンセン。

     金曜日の小泉首相の村山談話を引用した反省には
    大変大きな意味があると思う。

     日本が、オトナの国としての風格を現した。
    中国側の動きに世界中が注目し始めた中、
    これだけ大きな国際会議の場で大人としての反省を
    先に打ち出したのは、中国政府に対して大きな打撃だろう。


     国際会議の場で謝罪した以上、日本のメンツを考えれば
    中国側がこれ以上日本側に対して、歴史問題についてドウコウ
    言う様であれば、それこそ中国の幼さを世界中にサラケ出す形になる。


     また、小泉首相は、昨日の胡錦濤国家主席との会談でも
    ワザワザ、中国側のメンツを重んじ、胡錦濤国家主席の
    いるホテルに出向くという形をとったのも、オトナの国としての
    対応を見せた事になるだろう。


     中国側は、いまだに
    「言葉だけでなく、態度で示せ」
    とボヤついて、悪あがきしているが、
    これ以上の悪あがきは、国際社会に対してみっともない。


     すでに
    フィナンシャル・タイムスを初めとする欧米のメディアの中では
    「いい加減に、昔の事はいいじゃないか。
     日本の対応を受け入れなさい。」

     などという声も上がっている。


     いつまでも、昔の事に拘っていては、話がウマく未来に進まない。
    とても、意味の少ないことだ。

     たとえば、アメリカと日本のトップ会談などでも

    「では、まず、真珠湾攻撃の謝罪を求めたいのだが・・・」

    「いやいや、こちらとしては、
    ハルノートに対する見解を伺いたい。」

    何てこと、いつまでもやってないでしょ。

     こういうオトナの付き合いを、
    中国は見習わなければならない。


     いずれにしても、今回は2000年の歴史を持つ日本が、
    まだ55才の中国に対して、オトナとしての風格を見せた。

     




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